やっぱりいた! モノマネ芸人 小坂なおみ「公認カモン!」大坂なおみの偉業に乗っかる

やっぱりいた! モノマネ芸人 小坂なおみ「公認カモン!」大坂なおみの偉業に乗っかる

こんばんは。

私の最近のブームは、大坂選手のモノマネです・・・(笑)

特長のある間、話し方、キャラクター。やりたくなりますよね。

絶対に出てくると思っていたモノマネ芸人いました・・・。

テニスの全米オープン女子シングルスで日本勢初の優勝を飾った大坂なおみ選手の快挙を受け、モノマネ芸人・小坂なおみさんが9日、本家と同じように勝利の雄たけびを上げ多そうです。

「優勝決定時は喜びのあまり号泣しました」。

偉業に触発されたようで「お笑い界のグランドスラムを目指す」と、R―1ぐらんぷりなどのメジャー大会Vを宣言したそうです。

身長155センチと大坂選手より25センチも低いモノマネ芸人・小坂さんは、優勝おめでとうございますの祝福に「ン…。アリガト。アリガトウゴザイマス~」とほほ笑んだそうです。

ルックスもさることながら、はにかむような受け答えも本家そっくりだそうです。

ユーチューブでチェックしないと・・・。

自身の運命をも変える可能性がある大坂の優勝について、小坂は「本当に優勝したときは…言葉がでなかったし、号泣して放心状態だったそう。

おめでとうなんですが、すごすぎて何て言ってイイか分からない感覚」と喜び過ぎてワケが分からなくなったことを告白したそうですね。

自身がマニアックモノマネしていて、その方がブレークしたとすると・・・どのような心境になるのでしょうか・・・

試合が始まる朝5時まで、緊張のあまりほとんど寝られなかったといいます。

この日だけで仕事依頼は10件以上で、ツイッターのフォロワーは1ケタから3ケタ突破と急増したとのこと。

そもそも、フォロワー1桁って・・・(笑)

もちろん、本人とは一度も会ったことはないそうで、それでも、猛研究の成果で人柄は知り尽くしていると豪語されています。

「とにかく周囲への気遣いがすばらしく、モノマネも、優しい心を出すつもりでやっています」とのこと。

小坂さんは30歳になってから歌手を目指し、歌謡コンテストに出場し、偶然居合わせたある芸人にナゼか見初められ、「一緒におもしろいことやりませんか」と誘われたのが、お笑いの道を進むきっかけだったそうです。

16年末にその芸人に「大坂選手に似ている」と指摘されたことをキッカケに自身が激似であることを初めて自覚し、モノマネを始めたようですね。

翌年のR―1ぐらんぷりに応募し1回戦で敗退したものの「ひとりでよく頑張ったで賞」(落選者のなかで審査員の印象に残った1人が選ばれる賞)を受賞したみたいです。

20歳の大坂選手とは対照的に、年を重ねてから開花しつつある才能で自身は「大坂選手の最近の活躍でマネする人もでてきましたが、最初にやったのは絶対に私」とオリジナルであることに誇りを感じているそうです。

今後の目標については「R―1とかお笑い界のグランドスラムを取ること」と宣言し、もっとも「その前に、一度本人に会いたいですね。まずは公認をいただければ…」と苦笑いを浮かべています。

小坂 なおみ(こさか・なおみ)本名非公表

1984年6月16日、富山県生まれの34歳

高校卒業後、専門学校を経て神奈川県内で服飾関係の会社に勤め、17年、R―1ぐらんぷり予選に大坂のモノマネで挑むも1回戦敗退。

お笑いのほかに「てくてくのもり」名義で弾き語りライブも行っているそうです

いやー、やはりいましたね。今後に期待です(笑)

私もできますよ・・・うぅん、ゆぅしょぅうれしぃです・・・(謎)

#モノマネ #大坂V #モノマネ芸人 #触発 #小坂 #芸人 #テニス #全米オープン #女子シングルス #日本勢初 #優勝

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