SBISL 不動産担保ローン事業者ファンドPlus 22号

SBISL 不動産担保ローン事業者ファンドPlus 22号

こんばんは。

皆さんはソーシャルレンディングをご存知でしょうか?

リスクはありますが、かなりのリターンを期待できます。

参考に情報共有します。

SBISL不動産担保ローン事業者ファンドPlusは、「不動産を担保にローン事業を営む事業者」向けの貸付事業で運用するファンドです。
本ファンドは、通常のSBISL不動産担保ローン事業者ファンドでは対応しきれない資金需要があった場合に募集を行います。

ファンド概要 画像
予定年間利回り
7.2 %
借手資金使途
借手が行う不動産担保ローン事業における事業資金
運用期間
約12ヶ月 (2018年10月下旬~2019年10月末日)
募集期間
2018年 10月12日 午前10:00~ 2018年10月23日 昼12:00
募集額
15億円
出資単位
1口 5万円
運用予定表
2018年11月中旬頃までに交付(運用開始は2018年10月下旬~)
担保
借手が「複数の第三債務者」に対して有する「抵当権によって担保された貸付債権」に質権を設定
※これにより、弊社は抵当権を実行することができます。
(詳しくは“借手の概要及び担保“をご確認ください)
  • *予定年間利回りは、借手が支払う金利から弊社手数料率を差し引いて算出され、貸付残高に対して乗じる税引き前の料率です。
  • 2018年10月下旬~2018年11月上旬までに順次運用が開始される予定です。
  • ・すべての貸付実行後に準備が整い次第、2018年11月中旬頃に運用予定表の交付を予定しています。
    なお、貸付金の一部が期限前返済された場合でも、運用予定表は再交付していません。
  • ・借手は最終返済日(貸付実行日から約12ヶ月後、2019年10月末日)に元金一括払いで返済を行うことが予定されているため、お客様への出資金の償還は、原則として最終分配日を予定しています。ただし、貸付先から期限前返済が発生し、運用期間が短縮される可能性があります。
    ★期限前返済については、よくあるご質問(借手の期限前返済は発生しますか?)をご確認ください。
  • ・借手の貸倒れ等によって、元本割れが生じ、最悪の場合には元本が0円になる可能性があり、実際の運用利回りを確約するものではありません。なお、投資のリスクと手数料については、ページに記載する事項、契約締結前書面を十分ご理解いただいたうえで、投資にあたっての最終判断はお客様ご自身でお願いいたします。
  • ・入金期限は、“出資申込日を含まず3営業日後”又は“募集締切日の昼12時”いずれか早い日です。
    ★詳しくは、よくあるご質問(入金期限はいつですか?)をご確認ください。
  • ・出資申込の前に入金いただくことはできません。
  • ・出資金の入金後の返金はできません。
  • ・出資金の合計額が募集額に満たない場合には、出資金の合計額を借手に貸付けたうえで、別のファンドを組成し、借手にその不足する金額を追加で貸し付ける場合(追加貸付け)があります。

借手の概要及び担保

★借手について

本ファンドの借手は、常時募集をしている「SBISL不動産担保ローン事業者ファンド」の借手と同一であり、東京都内で貸金業登録を行い、不動産を担保とした貸付事業を行っている企業です。

主に一都三県を中心とし、法人・個人事業主・個人(以下、まとめて「第三債務者」といいます。)を対象として、不動産に抵当権を設定したうえで、担保不動産の評価額の70%を上限とした金額を貸し付ける事業を行っています。また、本ファンドの借手は、下記の条件を満たしています。(2018年6月時点)

  • ① 資本金5千万円以上の企業
  • ② 直近6年間の累積貸倒れ件数2件以内かつ、2千万円以内
  • ③ 利息制限法改正に伴う過払金の発生無し
  • ④ 貸金業の業歴7年以上

★担保について

担保については、借手が「複数の第三債務者」に対して有する「抵当権により担保された貸付債権」です。
(抵当権により担保された貸付債権に対して質権を設定しますので、この貸付債権上の抵当権も担保に含まれます。)

今日募集していたのはさらに利率良いです。

一瞬で募集終わりました・・・。

SBISLバイオマスブリッジローンファンド5号

ファンドコンセプト

投資家の皆様よりご出資いただいた資金が、再生可能エネルギーの普及・拡大や社会全体の環境負荷低減への貢献による現在から未来への架け橋として有効活用されるべく、願いを込めております。 ファンドコンセプトのページでは、バイオマス発電の概要やメリットを紹介しております。

ファンドコンセプト

ファンド概要

SBISLバイオマスブリッジローンファンドは、「バイオマス発電事業者」向けの貸付事業で運用するファンドであり、玄海インベストメントアドバイザーと協業して組成する「かけはし」シリーズのファンドです。

本ファンドは「SBISLバイオマスブリッジローンファンド4号」の追加募集です。

ファンド概要 画像
ポイント1
元本償還実績70億円超の「かけはし」シリーズ
本ファンドは、再生可能エネルギー案件に強みを持つ玄海インベストメントアドバイザーと協業して組成する「かけはし」シリーズのファンドであり、累計153億円超の貸付実行、70億円超の元本償還の実績があります。これまでに貸倒れや延滞はありません。(2018年10月10日時点)
ポイント2
売電価格「39円 /kWh」のバイオマス発電案件
本件のバイオマス発電所は「家畜糞尿」を利用した発電所であるため、売電価格が比較的高いことが特徴です。また、バイオマス発電事業は天候等に左右されにくく、原則24時間発電可能です。発電設備のメンテナンス期間を除いて、年間350日程度の稼働が見込めます。
ポイント3
原材料は低コストかつ安定的に調達可能
発電の原材料となる牛糞は、酪農・畜産業者がコストをかけて処分しているものを買い取るため、低コストでの調達が可能です。また、牛糞の供給余力は発電に必要な量の約4倍あり、安定的な調達が見込めます。
予定年間利回り
8.5 %
借手資金使途
借手が行うバイオマス発電所の建設プロジェクト資金の一部(バイオマス発電所の建設委託費、その他諸経費等)
運用期間
約23ヶ月 (2018年10月下旬~2020年9月末日)
募集期間
2018年 10月11日 午前10:00~ 2018年10月18日 昼12:00
募集額
6億8,100万円
出資単位
1口 5万円
運用予定表
2018年11月上旬頃までに交付(運用開始は2018年10月下旬~)
担保評価総額
15億6,500万円
(担保権が4号ファンドに劣後します。詳しくは“借手の概要及び担保”をご確認ください。)
  • *予定年間利回りは、借手が支払う金利から弊社手数料率を差し引いて算出され、貸付残高に対して乗じる税引き前の料率です。
  • 2018年10月下旬までに順次運用が開始される予定です。
  • ・すべての貸付実行後に準備が整い次第、2018年11月上旬頃に運用予定表の交付を予定しています。
    なお、貸付金の一部が期限前返済された場合でも、運用予定表は再交付していません。
  • ・借手は最終返済日(貸付実行日から約23ヶ月後、2020年9月末日)に元金一括払いで返済を行うことが予定されているため、お客様への出資金の償還は、原則として最終分配日を予定しています。ただし、貸付先から期限前返済が発生し、運用期間が短縮される可能性があります。
    ★期限前返済については、よくあるご質問(借手の期限前返済は発生しますか?)をご確認ください。
  • ・借手の貸倒れ等によって、元本割れが生じ、最悪の場合には元本が0円になる可能性があり、実際の運用利回りを確約するものではありません。なお、投資のリスクと手数料については、ページに記載する事項、契約締結前書面を十分ご理解いただいたうえで、投資にあたっての最終判断はお客様ご自身でお願いいたします。
  • ・入金期限は、“出資申込日を含まず3営業日後”又は“募集締切日の昼12時”いずれか早い日です。
    ★詳しくは、よくあるご質問(入金期限はいつですか?)をご確認ください。
  • ・出資申込の前に入金いただくことはできません。
  • ・出資金の入金後の返金はできません。
  • ・出資金の合計額が募集額に満たない場合には、出資金の合計額を借手に貸付けたうえで、別のファンドを組成し、借手にその不足する金額を追加で貸し付ける場合(追加貸付け)があります。

借手の概要及び担保

★借手について

本ファンドの借手は、以下の借手1、2です。
借手1

バイオマス発電事業に必要な権利等を確保し、バイオマス発電設備の設置を行うことを予定している事業者

借手2

借手1の取締役が代表取締役を務める株式会社

★担保について

【担保評価総額】15億6,500万円

【担保内訳】

借手1の株式に質権を設定
バイオマス発電事業を行うために使用する予定である事業用地に抵当権を設定
建築予定である発電設備を管理する建物に抵当権を設定
建設及び設置予定である燃料精製設備、発電設備一式に対して譲渡担保権を設定
本ファンドの各担保権は、「SBISLバイオマスブリッジローンファンド4号」の貸付実行時に設定された担保権に劣後して設定されます。そのため、借手が延滞するなどして担保目的物を換価する場合、換価による回収額は「SBISLバイオマスブリッジローンファンド4号」の返済に優先的に充てられ、その残額が本ファンドの返済に充当されます。
なお、担保有価証券及びバイオマス発電設備等については評価額を算出することが困難であるため、個別の価格を算定していないことから、担保評価総額は実質的に、本件事業用地及び本件建物の価格を担保目的物の評価額とみなしたものとなります。

★保証について

貸付けに際して、借手1から工事を請け負う予定である事業者の持株会社



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