【不動産投資】Renosy(リノシー) の体験談をご紹介します

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【不動産投資】Renosy(リノシー) の体験談をご紹介します

はじめに

先日、ブログ内でご紹介させていただきましたが「お金の貯まる体質」になるためには、まず「固定費の削減」が必要であることをお伝えさせていただきました。

2020年 お金の貯まる体質 に変わりませんか? こんにちは。 今年の年末年始は、妻の実家で過ごしています。 急に帰省が決まり...

何事を始めるのにも、事前の準備がとても大事です。

大学受験にしても、高校の授業だけで希望の大学に進学することは難しく、大学の過去問題を分析したり、塾に通ったり、色々な対策を取ることが合格への道だと思います。

投資も同様で、自分の支出を把握せずに投資しても、一方で浪費していたら意味がありません。

株式投資を行うためには、基本的に一定の「お金」が必要です。

銀行に「株式投資を行うので1,000万円貸していただけますか」とお願いしても、この低金利、借りる側有利の状況であっても銀行は決して融資してもらうことは出来ません。

そのため、株式投資やFX投資、ロボアドバイザーの活用による全世界投資など、何らかの投資を行うためには、資金を貯めるために「固定費の見直し」をすることが必要です。

「固定費を見直し」、資金を貯める思考になることで、日常の「浪費」を減らすことで「お金の貯まる体質に」なります。

結果、投資をしなくとも「資金」はどんどん増えますので、「お金の貯まる体質」になれば、今よりも「裕福」になります。

不動産投資の基礎

今回ご紹介させていただく投資手法は、私も取り組んでいる「不動産投資」についてです。

皆さんは、「不動産投資」と言うとどのような印象を持たれるでしょうか。

不動産投資と検索すると、続くキーワードで「失敗」「リスク」「ツーブロックゴリラ」などの検索ワードが予測変換されます。

不動産投資 キーワード 「失敗」 「リスク」 で検索すると(新築ワンルームマンション編)

私も不動産投資を行う前には、不動産投資でインターネット検索をしましたし、不動産投資関連の本を多く読みました。

多くの「失敗」記事や、「失敗」の経験を見ると以下のような内容でした。

不動産会社の営業担当に勧められ、不動産投資を行いましたが、毎月の手出しが発生しました。生命保険の代わりにもなると説明を受けていたため、毎月僅かな手出しはやむを得ないと理解していましたが、賃貸人が退去してしまい、毎月の手出しが増え、不安になり売却を検討しましたが、新築物件にはブランド価格が上乗せされており、中古物件の売却金額は購入金額より3割程度相場が下がっており売却が出来ません。

フルローン(全額融資)で契約したため、売却することも出来ず、毎月貯金を切り崩しながら自分の住んでいないローンの返済をしています。

それも、新たな賃貸人が見付からないため、賃料を下げて募集を行うことになりました。

やはり新築時は高い賃料を取れましたが、新築ブランドがなくなると、どんどん賃料が下落し、毎月の手出しも増えていきました。

節税の説明もありましたが、初年度は不動産取得時の手数料、翌年度は不動産取得税などを支払うため、若干節税になりましたが、3年目以降は節税効果も無くなり、何のために不動産投資をしたのか分からなくなりました。

この返済を30年以上も続けていくと思うと、お先が真っ暗です。

このような記事が多くありました。

新築ワンルームマンション投資の記事は大体このような感じでした。

確かに、新築ワンルームマンションは購入した瞬間に物件の価値は下落することが多いのは事実ですし、新築時に入った賃借人が退去してしまうと、新たな賃借人を探す際に賃料を下げざるを得なくなることもあるようです。

節税効果も3年目以降、経費が減ると、殆ど効果は無いようです。

では、新築ワンルームマンション投資は無しなのでしょうか?

個人的には、物件の立地、低金利のローン、頭金を適正に準備すれば「あり」だと思います。

そもそも、新築マンションをご自身が住むために購入する方は多くいらっしゃいます。

海外では中古マンションをリノベーションするのが一般的ですが、日本ではまだまだ新築信者が多くいます。(私も以前はその1人でした)

不思議なもので、自分が住む時は新築マンションが割高でも良く、他人に貸す場合は1円足りとも持ち出ししたく無いと言うのは面白い心理ですよね。

私の先輩は、地方から東京へ異動になり2年程前に「豊洲のタワーマンション」を8,000万円で購入したと自慢して居ましたが、入居前に地方へまた転勤になり、今は家族が「豊洲のタワーマンション」へ住み、ご自身は地方の中古ワンルームで単身赴任をしています。

私からすると、自分も住まない「豊洲のタワーマンション」に8,000万円を注ぎ込むなんて正気の沙汰では無いと思いました。

それも、7,000万円はローンで借りたようです。凄いですよね。一生会社の飼い犬確定ですね。

生命保険も全世帯平均で、毎月3万円程度は支払っている世帯が多いので、生命保険の機能を持たせた不動産投資を行うのであれば、多少の持ち出しは有りだと思います。

余談ですが、「ツーブロックゴリラ」と言うのは、不動産投資を断ったときに不動産営業担当者が変貌し、営業担当の見た目が「ツーブロック」の「ゴリラ風貌」だったことから、検索キーワードとして定着したようですね。

とにかく、ネットでは不安を煽るような記事が多くあります。

まずは、この誤解を解いていく必要があると私は思います。

今回ご紹介させていただく、不動産投資ブランドのRenosy(リノシー)を運営しているのは、東証マザーズ上場のGA technologies(ジーエー テクノロジーズ)です。

不動産投資ブランドのRenosy(リノシー)の特徴について

中古ワンルームマンション投資 で僕はこうして成功しました 【不動産投資体験談】 以前より、当ブログで不動産投資について記載をさせて...

こちらの記事でもご紹介させていただいていますので、お時間があるときにご覧ください。

さて、私は不動産投資の中でも「ローリスク」「ミドルリターン」と言われている「中古ワンルームマンション投資」を行っています。

同社はマザーズへ一昨年に上場し、順調に売り上げを伸ばしている企業です。

私も社長と面談させていただいたこともありますし、物件も累計で5物件購入させていただきました。

私もネットで不動産投資を探していたところ、こちらの企業を知り、自ら問い合わせをして営業担当者と面談させていただきました。

初めは電話にて1時間ほど、企業説明、不動産投資営業方針などを説明いただき、その後面談、物件購入と進みました。

その中でも基本的にはしつこい営業もありませんし、物件購入を見合わせることもありました。

また、ネットで調べたネガティブな情報に対する質問に対しても真摯に答えていただきました。

同社の特徴は、不動産テックを特徴としていて物件の仕入れもAIを活用しています。

物件を総合的にスコア判定していることから、私が購入した物件も視察に行くことなく(Google マップで検索するくらい)購入しましたが、順調に運用することができています。

私が不動産投資を行うきっかけになったのが、「株式投資では銀行は融資することはない、ただし、不動産投資は住宅利用でも融資をする。投資目的であれば、当然融資をしてくれる。銀行のお墨付きがある投資なのは不動産投資だけだ。」と言うことを、とある本で読みました。

妙に納得した記憶があります。

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