VEGETA GR-K510FD 東芝冷蔵庫

VEGETA GR-K510FD 東芝冷蔵庫(HPトップ

岡山県から青森県へお伺いして、少しずつ冷蔵庫が傷んできました・・・。

現在の冷蔵庫を購入したのが2006年で、引越しを3回経験し他のでそろそろ限界かもしれません。

という事で、近隣にあるケーズデンキさんとヤマダ電機さんへお伺いしました。

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2017年最も人気があると言う冷蔵庫を今回はご紹介します。

各メーカーの特徴について

三菱

三菱だと食品に合わせて温度の異なる冷凍機能を使えたり、設置面積当たりの収納量に優れているそうです。

パンフレットを手に、メモメモですね♪

パナソニック

パナソニックはトップユニット式で野菜室と冷凍室が広く、扉を全開まで引き出せるので奧にある食品の確認がしやすい特徴があります。

シャープ

シャープは冷凍室が大きく作られていますよね。

冷凍食品を大量に買い置きするならおすすめでしょうか。

水道水で透明な氷が作れるようですよ。

日立

日立はチルドルームを真空状態にできるのでラップなしでチルドルームにサラダなどを入れてもパサつかずに保存できます。

東芝

東芝は野菜重視ですよね。

野菜室が冷蔵庫の真ん中で野菜の敵である乾燥対策がしっかりしてあり、野菜室が常に高湿度状態に保つように設計されているので鮮度が長持ちします。

冷蔵庫の仕様で「部屋ごとの容量」は実用容量になるんですね。

冷蔵庫の内容量は部屋の大きさがあって、その中で実際に使える大きさがまた違うそうです。

そのため実際に食品を入れれる目安の実用容量のみが記載されているんですね。

VEGETA GR-K510FD 東芝冷蔵庫

6ドア冷蔵庫・フレンチドア 内容量:509L

部屋ごとの容量:「冷蔵室199L(チルド室19L含む)」「製氷室7L」「冷凍室74L」「野菜室78L」

サイズ:幅650 奥行699 高さ1833 mm

先ほども掲載させていただきましたが、東芝の冷蔵庫は野菜重視ですよね。

野菜の鮮度を保つために野菜室に高湿度の冷気を1日20回以上送って湿度約95%以上の環境を保つ仕組みだそうです。

野菜室を約3~5℃の低温にすることで野菜を休眠状態にして無駄なエネルギーを消耗させずに栄養素を失わないように作られています。

野菜室の内側ボックスはAg+抗菌仕様なので葉物の腐敗原因である微生物も抑制するようですね。

野菜を1週間入れていてもそれほどダメージがないようです。

酸化を防ぐ素晴らしい機能ですね。

冬場は野菜が高いのでなかなか買い置きするのも難しい野菜。

ぜひ、こちらを活用したいですよね!

「GR-K510FD」は野菜室の実用容量が78Lと大きく、野菜室が冷蔵庫の真ん中にあるから重い野菜の出し入れが楽だし、傷みやすい野菜の使い忘れに機能を発揮します。

野菜室は少し深めに作られているので野菜を立てて収納もできますね!

うぅ!!悩みます!

引き取りで1万円割引らしいので、比較検討したいと思います♪

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