RENOSY 株式会社GA technologies -ジーエーテクノロジーズ-の強み

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RENOSY 株式会社GA technologies -ジーエーテクノロジーズ-の強み

こんばんは。

今日は私がお世話になっている、不動産投資会社の
株式会社GA technologies -ジーエーテクノロジーズ-社(公式HPリンク)の強みについて、実際に体験していることをお伝えできればと思います。

皆さんは株式投資はされていますか?FX投資はされていますか?宝くじは購入していますか?競馬はされていますか?投資信託はされていますか?保険による運用をされていますか?

様々な形で、投資をしたり、運用をされていると思います。

私も色々な投資に手を出していました。
ただ、意外と堅実なタイプですので、一生懸命貯金もしていました。

今回、ご紹介する株式会社GA technologies -ジーエーテクノロジーズ-社の不動産投資メソッドは理にかなっていて、すごい勢いで成長しているのには理由があることが分かると思います。

現在、AIテクノロジーを活用した不動産事業を展開し、マザーズ市場に上場している株式会社GA technologies(以下、GA technologies社)。

同社は2018年7月に中古不動産流通サービス「RENOSY(リノシー)」で、不動産投資型クラウドファンディングサービスをリリースし更なる進化を続けています。

Contents

1つ目の強み:原状回復費用を同社が負担してくれます。

オーナーが支払う費用を上限なしで全額負担してくれます。

すごいですよね。
ネットでデメリットや失敗例で記載されている「項目」の一つです。

(ネット抜粋:原状回復費用について)
居住年数にもよりますが、ワンルームマンションでは現状回復費用は5万円から15万円ほど必要と言われています。

(一般的な不動産会社との比較)
35年間で4年に1度退去が発生した場合、原状回復費用を少なく見積もり5万円とした場合、40万円もランニングコストに差が出て来ます。

2つ目の強み:設備保証

物件購入後、設備を1年間は上限なしで同社が負担してくれます

こちらも安心です。
ネットでは購入した瞬間に、いきなりエアコンの費用負担があり投資がマイナスからスタートした方もいらっしゃいました

(ネット抜粋:設備保証について)
エアコンや給湯器のような設備が故障したり、寿命が来た場合、オーナーが費用を負担します。

(一般的な不動産会社との比較)
築10年から15年の物件で新築時から設備の修理交換を行っていない場合は、初年度に10万円近い費用がかかることがあります。

3つ目の強み:空室保証

1年以内に空室が発生した場合、次の入居者がつくまで同社が想定家賃から管理手数料を差し引いた金額を保証してくれます。

(ネット抜粋:空室保証について)
物件購入をして1年以内に既存の入居者が退去してしまった場合、購入して間もないにも関わらず空室期間中は家賃収入が0円になってしまいます。初年度にこれが起きると精神的にもきついです。

(一般的な不動産会社との比較)
1年目で家賃9万円の物件が1ヶ月空室になってしまった場合は年間で9万円の差額が発生します。

4つ目の強み:売買仲介手数料1%なのです

物件の売却に関わる仲介手数料が一律1%になるのは結構なメリットですよ。

(ネット抜粋:物件売買手数料の負担)
物件を売却する場合仲介業者は宅建業法で定められた正当な報酬額として、物件価格の3%+6万円(売買価格が税込400万円以上の場合)売主に請求できるのです。

よって、中古価格が1000万円の場合は、30万円+6万円、すなわち36万円。

1036万円です。結構かかりますよね。

(一般的な不動産会社との比較)
物件価格を2000万円とすると、46万円の差額が出てしまいます。

すごいメリットなんですよ。

5つ目の強み:優良金融機関提携

様々な金融機関と提携していて、金利は1%後半から2%前半です

これは、メリット大です。

私は金融機関に勤めていますので、余り利息は好きではありません。(笑)

節税メリットを言われるとイラッとします。

そもそも払いたくないので・・。

でも、金利ってここまで安くなっているとは知りませんでした。

不動産会社によって提携している金融機関が異なります。

同社の場合、信用と実績により我々の資産状況によっては非常に優遇された金利で融資を受けることが可能です。

私は、ちなみに1.7%です。

住宅ローン(2007年当時は1.9%・・・)より安いです。

(一般的な不動産会社との比較)

これは私の経験ですが、某不動産会社の提案は2.2%でした。

差額は500万円です。この差は大きいですよね。

6つ目の強み:賃料送金の振込手数料無料

振込手数料の負担なし

(ネット抜粋:賃料送金の振込手数料)
通常月に一度家賃を振り込まれる際に手数料がかかります。毎月324円(1物件)取られると結構負担です。(利回りに影響)想定外でした・・・。

(一般的な不動産会社との比較)
費用負担があるとすると35年で、30万円違います。

私のように4物件抱えていると120万です。

7つ目の強み:集金代行手数料業界最安値です

一律1,000円(税抜)の手数料はすごいです。

(ネット抜粋:集金代行手数料の負担)
通常は賃料の5%が標準ですので意外と毎月大きな出費です。

例えば、賃料が8万円の場合、4千円となります。

賃貸管理会社が家賃の送金・集金や入居者の募集などを行い、オーナーから得る手数料を集金代行手数料と言います。

(一般的な不動産会社との比較)
35年間手数料が賃料の5%だった場合で、家賃を9万円とすると、150万円の差額が出ます。

すごいメリットなんですよ。

8つ目の強み:低価格リノベーション

GA社が施工主とし、原価で施工してくれるそうです。

これもかなり凄いです。

投資用マンションは買ったら買いっぱなしではダメです。

人に住んでもらうためには、時代にあった形に修繕が必要です。

例えば、五右衛門風呂や、ボットン便所に住みますか?

和式トイレも嫌ですよね。

(ネット抜粋:リノベーションについて)

投資用のマンションの販売会社では、建設業の免許を持っていないためリノベーションの施工を一から探さなければならず大変でした。

(一般的な不動産会社との比較)

一般的なワンルームマンションのリノベーション費用は80万円です。

同社は50万円でできますので、30万円の差額となります。

9つ目の強み:業務委託手数料無料

業務委託手数料の請求なし

(ネット抜粋:業務委託手数料について)
通常は集金代行契約では、集金代行手数料のほか、貸借人と賃貸借契約を締結した時に、賃料の業務委託手数料を取られてしまいました。知らなかった・・・。

(一般的な不動産会社との比較)

35年間で4年に1回の賃貸借契約が発生し、家賃が9万円とすると、72万円お得です。

どうでしょうか。

初めは私も少し怪しいなぁと思った不動産投資ですが、実際に取組み自身の知識も高まりました。

また、初めて取引したこちらの会社が上場するとは・・・。

見る目があるのかも知れません!(笑)

当サイトでは同社の記事を書かせていただいていますので、宜しければご覧ください。

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